

パウル・クレー 「12の水彩画より 遠近法のお化け」
1964/ポショワール/60×59cm(額外寸)/¥150,000(額付)
1922年の水彩画を元に、1964年にダニエル・ジャコメ工房にて
制作された作品です。
お問い合わせ
GALLERY MARGHU
0942) 31-0201


パウル・クレー 「12の水彩画より 遠近法のお化け」
1964/ポショワール/60×59cm(額外寸)/¥150,000(額付)
1922年の水彩画を元に、1964年にダニエル・ジャコメ工房にて
制作された作品です。
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アンドレ・ブラジリエ 「通り過ぎる騎手達」
1987/リトグラフ/ed.E.A/レゾネNo.205/90×108cm(額外寸)
サイン有り/¥330,000(額付)



草間 彌生 「星」
1995/エッチング/ed.29/50/レゾネNo.212
53×37.5cm(シートサイズ)/¥180,000(額無し)
最近は、ポップで明るいイメージの草間作品が多い様に感じますが、
この作品は、本来の草間らしい独特な幻想の世界を描いた作品です。

エッチング(銅版)で刷られた版画作品に見られる凹凸。
平面作品ですが、立体的に見えてきます。


草間 彌生 「かぼちゃと果物」
1993/シルクスクリーン/ed.23/160/レゾネNo.188
46.5×55cm(額外寸)/サイン有/¥280,000(額付)
いつものかぼちゃだけでなく、洋梨やぶどう、さくらんぼ、栗が
モチーフとなっており、盛り沢山な作品です。

イザ・ゲンツケン 『薔薇』
(六本木ヒルズ内 パブリックアート)
一週間ほど東京へ行ってきました。
以前住んでいた時は『いつでも行けるから。。。』と
なまけてしまっていたアートスポット巡りをがっつりと!!!
とても充実した一週間でした*
原美術館 『間に合わせのもの』ラウシェンバーグへのオマージュ
東京都写真美術館 セバスチャン・サルガド 『アフリカ』
森美術館 アイ・ウェイ・ウェイ展 『何に因って?』
東京オペラシティーアートギャラリー ヴェルナー・パントン展
メゾンエルメス ジャン=ミッシェル・アルベロラ展
『大きいものと小さいもの:チャプター2』
SCAI THE BATHHOUSE ジュリアン・オピー個展
TAKE NINAGAWA 大竹伸朗 『貼貼貼貼』
lammfromm(ラムフロム) 鷹野隆大 『男の乗り方』展
MOMA Design Store 世界巡回展 『Detour : テトュア』
東京へ行かれることがありましたら是非オススメします ↑↑↑
*リンクは貼っていませんので、コピペしてご確認下さい*
gallery marghu
アンディ・ウォーホル
電気椅子 (Electric chair)
ウォーホルが死刑執行用の椅子を初めて作品のモチーフとして
使ったのは、1963年。当時、死刑執行がいわば時局的問題として
人々の注目を集めており、死に思いを巡らす画家ウォーホルの関心を
大いに惹いたものだと思われる。
ウォーホルは、「静粛に」とサインの掲出された大きな部屋に、処刑用の
器物だけが置かれた写真を用いて作品を生みだした。


アンディ・ウォーホル 「電気椅子」
1971/シルクスクリーン/ed.152/250/レゾネNo.74
93×125cm(額外寸)/サイン有/¥800,000(額付)
Andy WARHOL (アンディ・ウォーホル)
1928
アメリカに生まれる
1950
大学卒業後、ニューヨークへ移り『ヴォーグ』など
雑誌の広告やイラストのデザインを手掛ける
1961
身近にあったキャンベル・スープの缶やドル紙幣を
モチーフにした作品を描き始める。
1964
ニューヨークにファクトリー (The Factory、工場の意) と
呼ばれるスタジオを構える
派手な色彩で同じ図版を大量に生産できるシルクスクリーンの技法を用い、
スターのイメージや商品、ドル記号など、アメリカ社会に流布する軽薄な
シンボルを作品化した。作品は豊かなアメリカ社会を体現する明快な
ポップ・アート、商業絵画としても人気を博したが、そこにはアメリカの
資本主義や大衆文化のもつ大量消費、非人間性、陳腐さ、空虚さが表現
されていると見ることもできる。
1987
永眠(享年59歳)
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GALLERY MARGHU
(0942) 31-0201

*実際の作品は、上の画像よりやや紫がかっています。
マーク・ロスコ 「Blue,Green and Brown」
1989/オフセットポスター/108×79cm(額外寸)
¥15,000(額付)
1989年に、ワシントンにあるナショナルギャラリーで展覧会を
した際につくられたポスターです。
ロスコの作品でサイズが小さいポスターは良く見かけますが、
今回ご紹介する作品はサイズが大きく飾りごたえのある作品です。
何色も塗り重ねたような、深い深いブルーは、見ていると心が
落ち着きます。
Mark ROTHKO (マーク・ロスコ)
1903
ロシアに生まれる。両親ともユダヤ教
1913
アメリカに移住
1940末
大画面をいくつかの矩形に区切った、独特のスタイルになる
彼は美術館などに作品を展示する際、
同じ壁面に自分以外の作家の作品を展示せず、
その壁に一点だけでもいいので自分の作品だけを
掛けてほしいと希望していた。
1970
永眠(享年67歳)
A
Andre COTTAVOZ(アンドレ コタボ)
Ayako ROKKAKU(ロッカク アヤコ)
B
Bernard BUFFET(ベルナール ビュッフェ)
C
D
Dan PARTOUCHE(ダン パルトゥーシュ)
David HOCKNEY(デビッド ホックニー)
E
Elthwarth KELLY(エルスワース ケリー)
F
G
H
I
J
Jean-Pierre CASSIGNEUL(ジャンピエール カシニョール)
Joan MIRO(ジョアン ミロ)
K
Kumi SUGAI(菅井 汲)
私どもの画廊では上記作家の作品を主に取り扱っております。
各作品に関しましては、少しずつではありますが
随時ご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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